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2本 コスタモリーノ ヴェルメンティーノDOC

2本 コステーラ カンノナウDOC

1本 セレガス ヌラグスDOC

1本 セッラ ローリ ロゼワインIGT

 

生産地: イタリア・サルデーニャ島

生産者: Argiolas (アルジオラス)
 

ワインの特徴:


Costera 2017 (コステーラ 2017)
原産地呼称: Cannonau di Sardegna DOC (カンノナウ ディ サルデーニャDOC)

タイプ:  赤ワイン・ミディアムボーディ
ブドウ品種: カンノナウ、カリニャーノ、ボヴァーレ
アルコール度数: 14%
飲み頃: 16~18℃
内容量: 750ml
特徴

ガーネットを帯びた濃いルビー色。カンノナウの 特徴的な果実味溢れる華やかな香りが際立つ。 温かみがありまろやかでストラクチャーが しっかりとしたバランスのとれた味わい。

スパ イスの効いた第一の皿、ラムや子豚の串焼き、 中期~長期熟成させたサルデーニャ産ペコ リーノチーズと。

 

Costamolino 2019 (コスタモリーノ 2019)
原産地呼称: Vermentino di Sardegna DOC (ヴェルメンティーノ ディ サルデーニャDOC)

タイプ:  白ワイン・辛口
ブドウ品種: ヴェルメンティーノ100% 
アルコール度数: 13,5%
飲み頃: 8~10℃
内容量: 750ml
特徴
明るい緑色を帯びた麦わら黄色。繊細で香り高いアロマが長く続く。生き生きとしたフレッシュでドライな味わい。魚介類の前菜、甲殻類のソースで和えたサルデーニャのパスタ「フレーゴラ」、魚のスープ、中期熟成させたソフトチーズなどと。


Serra Lori 2019 (セッラ ローリ 2019)
原産地呼称: Isola dei Nuraghi IGT (イゾラ・デイ・ヌラーギ IGT)

タイプ:  ロゼワイン・辛口
ブドウ品種: カンノナウ、モニカ、カリニャーノ、ボヴァーレ サルド 
アルコール度数: 13%
飲み頃: 10~12℃
内容量: 750ml
特徴
若々しいフレッシュなワインを思わせる柔らかいピンク色。繊細でフルーティーなニュアンス。爽やかで風味豊かなバランスのとれた味わい。前菜、魚や野菜のスープ、ウニのソースで和えたサルデーニャの指輪型のパスタ「ロリギッタス」、魚の煮込み、白身肉などと良く合う。

S'Elegas 2019 (セレガス 2019)

原産地呼称: Nuragus di Cagliari DOC (ヌラグス ディ カリアリDOC)

タイプ:  白ワイン・辛口
ブドウ品種: ヌラグス 100% 
アルコール度数: 13,5%
飲み頃: 8~10℃
内容量: 750ml
特徴
緑色の輝きを持つ鮮やかな淡黄色。麦わら黄色。フルーティーで香り高いバランスのとれたアロマが広がる。ふくよかでこくのあるリッチな味わいから、かすかに苦味のあるフィニッシュへと繋がる、ヌラグスの個性が良く反映されたワイン。前菜、魚介料理、ソフトチーズとの相性抜群。

 

 

アルジオラスの歴史は一家の歴史です。歴史は1918年にフランチェスコアルジオラスがブドウの木を植えたことから始まります。もともとオリーブやブドウを栽培する農家だったアルジオラス家はその後1906年生まれのアントニオが品質迫求のため本格的にブドウ栽培に乗り出したことでワイナリーとしての道を少み始めました。その後、アントニオの息子、フランコとジュゼッペが彼の情熱を引継ぎ、ワイナリーを更に発展させ、今ではアントニオの孫である3世代目によって運営されています。エノロゴは、長年に渡り、イタリアワイン界をけん引してきたジャコモ・タキス氏をコンサルタントとして迎え、メインのエノロゴにはマリアーノ・ムッル氏を起用し、一家とともに研究や新たなプロジェクトに逃進してきました。

 

ワイナリーは、サルデーニャの南東部カリアリ近郊のセルディアーナ村に位置します。セルディアーナを中心にした計280haの自社畑では、サルデーニャの土着品種にこだわり、カンノナウやヴェルメンティーノ、カリニャーノといった代表的な品種はもちろん、モニカ、ボヴァレ、ナスコなどの希少な品種を、いずれもブドウ栽培に最良のテロワールのもと、品質にこだわりながら丁寧に栽培しています。

アルジオラス 6本セット「Cantina Argiolas」

¥15,100価格
在庫なし
  • ※アルコール類の販売に関して、20歳未満の者の飲酒は法律で禁じられています。 20歳未満のお客様への酒類販売はお断りしています。

  • こちらの商品は消費税10%込の価格となります。
     

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